2014年04月14日

もうすぐ死ぬひと 2巻

もうすぐ死ぬひと 02COMICメテオで連載中の「もうすぐ死ぬひと」第2巻(AA)を買ってきました。

今巻ではで巫女兎さんの両親エピソードくらいしか人が死ぬ描写がなかったのでグロ少なめで安心です。その分人の醜さが描かれていたような気がします。てか、殺人鬼死ね。

あと、1巻で●をちょん切られた莉子が復活します。てっきり戦線離脱するかと思いきや全く懲りてないですね。というか怖いです。莉子に限らず登場人物たちが生への執着に心を歪めていて全員悪役顔です。碧依先輩だけが唯一の良心と言ったところですね。だが碧依先輩ももしかして……とか思えてしまうのがこの作品ですので油断なりません。

少しずつ真相に近づいているんでしょうかね。。姫新のどかさんという人物が実在しないとか、連続殺人事件とか、いろいろ解明されてきたような気がしますが、一つ何かがわかると余計に謎が深まる感じです。サーバーオフィスに行けば何かわかるのか気になります。

個人的には巫女兎さんが好きなんですけど、なんか生き残れそうもありませんね。頑張れ巫女兎さん。

ちなみに、2巻の続きは4月16日更新予定のCOMICメテオで9話が読めるみたいです。

2014年04月13日

「ちはやふる」第24巻

ちはやふる (24)競技かるた漫画「ちはやふる」の24巻(AA)買いました。書店ですごい平積みされてました。

今巻からついに名人戦・クイーン戦が始まります。といっても主人公のちはやは傍観者です。

クイーンに挑戦するのは元クイーンにして二児の母・猪熊六段、一方、名人に挑戦するのはちはやの師匠・原田六段とベテランが若きクイーンと名人に挑むという構図です。2人の挑戦者の並々ならぬ決意が凄まじく、読者としてはどうしても挑戦者側寄りで見てしまいます。

特に原田先生の名人への執念は思わず感情移入してしまいます。完全に現名人が悪役に見えますし、何より壮年のオッサンが勝つところを見たいです。それにここで名人が勝ってしまうと勝ち逃げ引退されてしまうので、全く面白くありません。

しかし、名人も負けられない何かを抱えているみたいですね。人間っぽい名人の裏の姿が今後描かれていくのかもしれませんね。

今回、一番笑えたのは劇中のニコニコ動画のコメントでした。猪熊さんは「ママ熊」って呼ばれてたり、名人がサングラス取ったときの反応とか思わず爆笑してしまいました。

熱く燃える展開の中にこういった笑いが入るから、ちはやふるって面白いです。さて、次の25巻でクイーン戦は決着が付きそうですが、果たして勝つのはママ熊さんか詩暢ちゃんか。主人公全然活躍していないけど、ここまで盛り上がるのはやはり最高位タイトル戦だからでしょうね。

2014年04月12日

Windows 8.1アップデート

Windows 8.1 閉じるボタンWindows XPのサポート終了と時を同じくして、Windows 8.1のアップデートが配信されました。今回、かなりUIが改善しました。

ある意味後退しているのかもしれませんけど、ストアアプリにも「閉じるボタン」が付きました。デスクトップアプリケーションと共通のUIになった感じです。

これまでスクリーンの上から下に向かって指をスワイプさせるか、上から下までマウスでドラッグするかでアプリを閉じてましたけど、これからは閉じるボタンタップ一発です。とはいうものの慣れてしまったので、相変わらず上から下に指を滑らしちゃうんでしょうけど。iPad使ってても間違えて同じことやってしまう始末ですし。

個人的には、全画面化したデスクトップアプリケーションの場合も、上から下へスワイプで閉じられる方が楽なんですけど。

それとタスクバーがデスクトップアプリケーションとストアアプリの両方に対応してくれました。起動中のストアアプリもタスクバーに現れるので、切り替えが簡単になりました。また、デスクトップ画面だけでなく、スタート画面でもマウスカーソルを下にやるか画面下でエッジスワイプするかでタスクバーが現れます。

これは切り替えが便利です。あと、スタート画面からシャットダウンできるようになったようです。画面右上に電源アイコンが出てますね。

今回のアップグレードはWindows XPからWindows 8.1への乗り替えを促すための意味もあるのかもしれませんが、気付くとデスクトップアプリケーションではなく、ストアアプリ側の改善がメインだった感じがありますね。

2014年04月09日

Windows XPサポート終了

Windows XP終了のお知らせ本日からWindows XPのサポートが終了しました。Microsoftもサポート終了のお知らせページを作成してアナウンスしています。どうせならXP的なデザインのお知らせページ作れば面白かったのですが、Windows 8.1系のデザインなのは残念です。

今日以降は使いたい人は自己責任でお使いください、ってな感じですね。個人で使っている人はご自由に、企業で使っている人は何かあったときの保険を忘れずに、ということなのでしょうね。

全世界の銀行ATMにまだまだWindows XPが乗っかっているというニュースもありますが。そもそも銀行ATMのネットワークにマルウェアが進入する経路ってあるんでしょうか。銀行内でも通常のネットワークとは切り離されてますしね。あるとすると、メンテナンスや機能追加のために一時的にデータやプログラムを外部から持ち込むときだけじゃないのでしょうか。

まあ、想像なので実際にどうなっているのかはわかりません。実はインターネットと気軽に繋がっていたりして(笑)

Windows XPのサポート終了よりも嬉しいのがOffice 2003のサポート終了です。これでやっと .doc / .xls / .ppt の旧形式のファイルから解放されることができます。ファイルサイズでかくなるし、重くなるから使いたくないんですけど、古いOfficeユーザーのためにわざわざ旧形式を使わなければなりませんでした。これからは、.docx / .xlsx / .pptx を互換性を気にせず使えます。読み込めない? そんなサポート終了のOffice使っているからだって。さっさと捨てろ! ということができます。

2014年04月08日

OpenSSLの脆弱性

今日はセキュリティ関連でなにやらOpenSSL方面が騒がしいと思ってたら、なにやら深刻なバグが見つかったそうです。

ネット上のサイトの約66%が使用するOpenSSLに重大なバグが発見される(GIGAZINE)

SSLってのは、Webブラウジングとかで暗号化を実現するプロトコルで、通販とかのサイトでURLが "https://" で始まるサイトではSSLが使われていて通信が暗号化されています。

そして、その一番使われているライブラリがOpenSSLです。WebサーバやクライアントなどSSLによる暗号化が必要とされる色んなところで使われてましてインターネットを利用していて1回も恩恵を受けたことがないという人はいないでしょう。

で、そのOpenSSLに脆弱性が見つかりまして、それが結構深刻なので騒がれているみたいです。この脆弱性を悪用するとOpenSSLで使用しているメモリの内容が外部から見えてしまうみたいです。暗号化のためのライブラリですので、そのメモリ内容が漏れるというと、結果的に秘匿されているはずの情報が漏れるということです。

というわけで、各ソフトウェアやOSはOpenSSLをアップデートしないといけませんが、それがサーバ側の問題だったりするとユーザー側ではどうしようもありません。しばらく、Webブラウジングでの暗号化は信用しない方がいいのかもしれませんね。

2014年04月07日

2014年バーレーンGP

バトルが至るところで行われ、非常に楽しいレースでした。特にチームメイト同士のバトルが目立ちましたね。メルセデス、フォースインディア、レッドブル、ウィリアムズとチームメイト同士の速度が拮抗していて見ている方としては「こういうレースを見たかった」ってものを見せてくれました。

今回もメルセデスの2人が異次元の速さでしたけど、決してつまらなかったわけではなく独走している2台でめちゃくちゃ争っててレースを大いに盛り上げてくれました。最後の最後までリスクを冒しながらのチームメイト同士が争ってました。結果はハミルトンが勝ちましたけど、ロズベルグが勝ってもおかしくない展開でしたよ。

同じく、マッサとボッタスのウィリアムズ同士もなかなかでした。前回、チームオーダーがかかったのに譲らなかったマッサが、今回控えめに「ボッタスのタイヤがたれてるよ(だから、俺の方が速い)」って言っていたのには笑いました。チームオーダーを否定していた手前、先に行かせろとは言えないマッサでしたね。

ウィリアムズはマッサの素晴らしいスタートとか見てたら表彰台いけるかと思ったんですけど、意外と7位、8位と奮わなかったですね。

それにしても、今年のフェラーリは本当にダメですね。ライコネンが抜かれまくっていたときは、もう何とも言えない気持ちになりました。

最後、SCが出ましたけど、その原因となる事故はすごかったですね。マルドナードのマシンが後ろからグティエレスのマシンをすくい上げるような形でひっくり返してしまいました。一瞬完全にひっくり返っていて、ゾッとしましたよ。幸い、一回転して元に戻ったのでグティエレスは無事でしたけど。

やはり、今のノーズは、かなり低いから簡単にマシンの下にノーズが入ってしまい、すくい投げみたいなのができちゃって危ないですね。実況スレでカブトムシのバトルみたいと言ってた方がいましたけど、まさにそんな感じでしたよ。

さて、次は中国です。
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2014年04月06日

Miix 2 8用にケースとキーボードを購入

Miix 2 8 with BSKBB23BK先週買ったWindowsタブレットMiix 2 8(AA)ですが、さすがに裸のままで鞄に入れて持ち歩くのは怖いのでケースを買いました。ついでに、Bluetoothのキーボードも買いました。

ケースはwisers Miix2 8用スリムケース(AA)で、キーボードはiBUFFALO BSKBB23BK(AA)です。

ケースについてはAmazonの評価で色々書かれているのですが、まあ安いから試してみるかという軽い気持ちで買ってみました。感想としては、まあ悪くないといった感じです。マグネットがダメで蓋が閉まらないとか自立できないとか批判がありましたが、私が買った物はちゃんとマグネットで蓋が閉じますし、使うときは蓋を三角形に折るとこちらもマグネットでちゃんと固定されるので自立できます。どうやら最近のは改良されているようなので大丈夫っぽいです。

おまけで液晶保護フィルムと、microUSB-OTGケーブル、タッチペンが付いてます。液晶保護フィルムは微妙っぽいので使ってませんけど、OTGケーブルはまだ買ってなかったのでありがたかったです。おかげさまで、USB接続のDVDドライブで色々ソフトがインストールできました。一番重要なのはATOKのインストールでしたが。

キーボードはタッチパッド付きというのと、軽さと薄さが決めてとなりました。キー配列は変態なんですけど、まあこの際許します。

デスクトップ画面で作業するときはタッチパッドあると便利ですね。さすがにタッチペンだと細かいボタンとかメニューをクリックするとき失敗します。

あと薄さですけど、乾電池を入れる方式じゃなくて、内蔵のリチウム電池を使っているため電池の出っ張りがなくて鞄に入れるには最適ですね。充電はUSBで最大4時間といったところです。

とりあえず、外でノートPC代わりにも使ったりできそうです。

2014年04月05日

2014年3月の読書

3月はRDGシリーズを一気読みしてました。角川銀のさじシリーズという児童書レーベルで出ていた小説ですが、アニメ化された際に岸田メルのイラストでスニーカー文庫化されたのを買いました。最終巻が出たタイミングで一気に読んだという次第です。

RDG レッドデータガール はじめてのお使い(AA)
RDGシリーズ第1巻です。主人公の泉水子がまだまだ頼りなくてときどきイラッとするときもありますが、成長物語なので最初のうちは暖かい目で見ていきましょうという感じです。

山伏と山岳信仰というのは和風ファンタジーの要素としてなかなか面白いですね。日本神話とか陰陽師とかじゃなくて、山伏というのは意外と取りあげられていないような気がします。

RDG2 レッドデータガール はじめてのお化粧(AA)
2巻でようやく物語が本格的に始まった感じがします。舞台も東京の学園に移り、生徒会執行部とか学園物として定番の要素も出てきて面白くなってきました。

登場人物も主人公とそのパートナーである相楽深行に加えて、宗田真響、真夏、真澄の3姉弟が出てきて、主人公を取り囲む仲間ができてきました。真響の方が目立った存在なので、泉水子はチーム真響に属する一人みたいな扱いですけど。

また宿敵となる陰陽師・高柳も出てきて、まずは前哨戦といったところです。

RDG3 レッドデータガール 夏休みの過ごしかた(AA)
夏休みに生徒会執行部とともに友人・真響の実家である戸隠に行く泉水子たちですが、この巻で、真響が単なる一般人ではなく異能者として学園の覇者となろうとしていることが見えてきますね。

結局、泉水子が通う鳳凰学園は異能者たちが覇権を賭けて争っている学園なわけですな。学園異能バトルファンタジーと書くと安っぽくなりますが。

この巻辺りから、泉水子がどんどん自立していく感じが微笑ましいです。逆に深行がいつまでも上から目線で成長しないなぁと感じてしまいます。これは泉水子が深行に精神的に追いついていく感じから、そう見えるんでしょうね。

RDG4 レッドデータガール 世界遺産の少女(AA)
シリーズも後半に入って泉水子の精神的成長もめざましい感じがします。

物語はこのシリーズ最大の山場である学園祭にさしかかり、次の巻と合わせて1つのエピソードになっています。泉水子は着付け講習会のモデルとして表紙のようにお姫様姿になって現れて、ついに学園の注目の人になっていくところは好きです。目立たない主人公が注目の人になっていく過程というのは王道ながら良いもんですね。

サブタイトルの世界遺産ですが、学園の異能者たちは世界遺産になろうと争っているんです。個人的には世界遺産ってところがぶっ飛んでてすごいなぁと思ってしまいました。

RDG5 レッドデータガール 学園の一番長い日(AA)
表紙見ると扇使って闘うのかと思ってしまいましたが、泉水子は全くバトルしません。

この間はシリーズ最大の盛り上がりなのかなと思います。観てませんけどアニメではこの巻が最終エピソードとなっていたようです。まさにクライマックスです。

しかし、宿敵・高柳のやられてもやられてもポジティブシンキングで復活するところに感服してしまいます。特にこの巻でのポジティブっぷりには笑いすら起こりますね。いやすごいです。

RDG6 レッドデータガール 星降る夜に願うこと(AA)
最終巻です。世界遺産候補を賭けた戦いに決着が付きます。予想外な決着でしたけど、よく考えると順当ですね。

姫神については伝奇ファンタジー的なものかと思ったら意外とSF的な方向になって驚きました。

泉水子の成長物語として、最後は深行と肩を並べて前を向いて進むという感じに終わり、読後感は非常に良かったと思います。ただ、アンジェリカのパーティに出席する泉水子も見たかったかなぁ。

★ABDUCTION -拉致- (2)
ABDUCTION (2)電子書籍で読んでる平井和正のABDUCTIONシリーズの8巻です。UFOと般若心経という不思議な組み合わせですが、この2つがキーワードとなって物語が進んでいきます。

敵としてシャーリー・チャンという台湾の女性実業家が出てきます。何を考えているのかよく判らないのですが、主人公を取りこもうと誘いをかけてくるところはちょっと恐ろしいですね。

それにしても美樹さんというものがありながら、ヘレナさんとエロティックな展開になるのは、どうなんでしょうかね。

あと、従姉のリラが個人的に好きです。平行世界ものなのでこっちをヒロインの話も読みたいですね。

★ABDUCTION -拉致- (3)
ABDUCTION (3)続いてもう1冊読みました。

高知能動物である魔王とネフェルが登場するわけですが、登場人物たちは結構簡単に受け入れちゃってますね。カラオケを歌う犬とか現実にあったらビビるんですけど。

それにしても、このABDUCTIONの章は物語の進行が遅くて、主人公が一体何をしたいのかよく判りません。おかげで、前はこの次の巻で果てて読むのを中断してしまいました。今回はちゃんと読みますよ。


3月は8冊です。小説ばかり読んでいますね。とりあえず、累計で21冊といったところで、順当ですが技術書とか読むのが滞ってます。もうすぐ読み終わりそうなんですけど、もう少し頑張らないといけませんね。
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2014年03月31日

WindowsタブレットMiix 2 8を購入

Miix 2 8Windows 8.1搭載のタブレットLenovo Miix2 8(AA)を買っちゃいました。消費税増税前の衝動買いです。使用用途はあまり考えていないのですが、まずは読書と動画を見るのに使おうかなと思ってます。

Miix 2 8はスペックはともかくとして軽さが売りですね。350gという軽さは素晴らしいです。この重さだと片手で持っていても疲れません(たぶん)。

とりあえず、最初から入っているBaidu IMEはアンインストールしてATOKをインストールしちゃいました。あと、スタート画面に不要なサードパーティのオンラインサービスへ誘導するタイルがいくつかあるので、色々アンインストールしちゃいました。あと、ヤフオクアプリとか使いませんし。McAfeeのセキュリティソフトも30日過ぎたら消しちゃうでしょうね。

Windowsでタッチオンリーというのは初めてなので、いろいろ操作に戸惑うこともありますが、それは徐々に慣れていけばいいかなと思ってます。

2014年03月30日

2014年マレーシアGP

予選では雨が降ったり赤旗中断とかもあり展開が予想つきませんでしたが、それでもハミルトンがポールポジションとメルセデスが速かったですね。しかし、ベッテルが2位に付いたりと意外にもレッドブル調子いいんじゃないか?と思える結果でした。

前回オーストラリアGPでは表彰台に上がったのに失格処分を受けたリカルドでしたが、今回も踏んだり蹴ったりもいいとこでしたね。かなり良い感じに走れていたのに、39周目でピットにタイヤ交換をした時に左のフロントタイヤが外れそうになり、人力でもう一回ピットに戻り大幅に順位を落とすことになってしまいました。しかも、アンセーフリリースとしてペナルティをくらいます。そして、その後もフロントウイングが壊れてしまったり、良いとこありませんでしたね。まるでウェバーの呪いのような。

それと、終盤、マッサの後ろにチームメイトのボッタスが追いつき、ボッタスの方がマッサよりも早い」という無線が発せられました。フェラーリ時代の "faster than you" がウィリアムズでも繰り返されるとは、マッサにとっては屈辱です。結局、マッサは無線を無視して譲りませんでしたが、これでマッサとボッタスとの間に確執が生まれなければいいのですが。

また今回小林可夢偉はしっかり完走出来ました。13位でしたけど、とりあえずはまずまずの出来じゃないでしょうか。

それにしても、今年はメルセデスが昨年までのレッドブルのようにチートマシンっぽいですね。このままだとロズベルグとハミルトンだけで優勝争いしてしまいそうです。
posted by adem at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする